静かな空に爪痕残す

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!節約してロードバイクを購入するまでの記録。メダカのビオトープと11匹の金魚飼育。

2017年11月

由貴を四つん這いにさせると下に潜り込んで六十九式の体勢に入る。






今度は美尻を撫でながら別角度から満湖を舐め舐めした。





由貴の眼前でいきり立っている遮断機を冷たい指先で撫でてくれた。
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パクッとして貰いたいが、『シャワー浴びてないじゃない!』と言われそうなので我慢した。







『あぁん…あん…気持ちいい……』







由貴も気持ち良くて盛り上がってきたのか遮断機をパクッとしてくれた!







『おぉ…森下さん…スゴいよ…』





『気持ちいい?』






『あぁ…とってもいいよ…』







チュパ!チュパ!ジュルジュル!!







無機質な部屋に男女の愛撫する音だけが響いている。







巨乳を揉み揉みしながら由貴との六十九式をじっくり堪能した。






そして、由貴の下から抜け出すとバックから連結した。

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つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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タイトスカートとストッキングをベットの脇の椅子に掛けてあげた。






ベットの上でクネクネ動いている下着姿の由貴を眺めながら俺もパンツ一丁になった。





由貴は膨らんだ股間をチラ見していた。


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イヤらしい女だぜ…。





ベットに飛び込むと頭がクラクラする位に強い香水の香りに包まれた。





『そろそろシャワー浴びようよ!』




『いいの!今日はこのままさせてよ!!』





『えっ!だって汗臭いしイヤだよ!!』





『全然問題ないよ!もう我慢出来ないんだよ!!』





パンティの中に指を入れると可愛い喘ぎ声を出し始めた。
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『あぁん…峰岸さんはちょっと汗臭いかも…』







『言ったな~!』





ブラを外して谷間に顔を埋めてからパンティを剥ぎ取り栗鳥巣を刺激した。





『あぁん…あん…あん…はあぁん…!』





体をビクビクとさせて由貴はイッテしまったようだ。





力が抜けて無防備になっている茂みに俺は顔を埋めた。





『ちょっと…駄目よ…いゃん!あん…あん…』





ペロペロと満湖を舐め始めると俺の頭を抑える力が徐々に弱まっていった。






シャワーを浴びた後より塩っぱい風味がもう堪りませんね!






満湖を舐めながら巨乳を鷲掴みにして由貴の味を堪能させて貰った。







つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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ホテルの部屋に入り由貴と向き合った。




『事務所でああいう事するの止めてくださいね!バレたら大変じゃないですか(-_-#)』





怒った顔が可愛くて髪を撫でながらキスをした。







そのままベットに押し倒すと由貴は少し抵抗した。







『ちょっとぉ…服がシワになっちゃうじゃない!』





『ゴメンね!でも、もう我慢出来ないんだよ!!』







ワイシャツの上から牌乙を揉むと抵抗が緩んだ。








『もう…しようが無いんだから…(-.-#)』





由貴は自らワイシャツのボタンを外して谷間を露わにさせた。

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ワイシャツを丁寧に脱がしてあげてベットの脇の椅子に掛けるとタイトスカートのジッパーに手を掛けた。





この裸体が露わになっていく課程が堪りませんね…。


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パンティとストッキング姿を堪能しながら由貴が伝線しないように







慣れた手つきでストッキングを脱いだ。







つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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ストッキングの上から膝を撫でてから内股へと手を滑らせた。






『もうちゃんと説明聞いてますか(-.-#)』




『大丈夫!購入の申請を出しておくからね!!』



『有難う御座います。これで今月の売り上げ達成出来そうです!』

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色仕掛けにやられている俺は由貴の会社への発注量を増やしていた。







パンティへと手を滑らせていくと強く手を掴まれ抵抗された。






『こんな所じゃマズいですよ!』




『あぁ…そうだよね…じゃあ続きは場所を変えてしようか!!』




オフィスで連結する夢は崩れ去ったがホテルに場所を移す事にした。





由貴も一旦会社に戻らないといけないので、俺も残った仕事を片付けてホテル近くの居酒屋で待ち合わせした。







だいたいの時間を合わせたのでビールを頼むと由貴が現れた。




食事を済ませてからほろ酔い気分でホテルに向かった。






やっとさっきの続きが出来るぜ…。



つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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由貴と一線を越えたが交際迄には至らずたまに会って連結をさせて貰っていた。






お客様と交際するのはマズいので』担当を外れたら付き合いましょう!』との事だった。




確かに由貴の会社は担当がコロコロ変わるのでそのタイミングを待つしかなかった。







今日は夕方に由貴が商談に訪れた。







課長は他の会社との接待だし、事務員も定時に帰ってしまう。現場は残っているが、定時以降は事務所に上ってくることは少ない。





仕事中の由貴とあわよくば連結出来る…。







いつものように熱心に商品の説明をしていた。




入室した時に扉の鍵は気付かれないように閉めていたので外に人が来ても少し時間稼ぎができた。





『ここの所をもう少し詳しく教えて貰えますか?』






そう言って商談室の肘掛けソファーから立ち上がり由貴の隣に行った。
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説明を聞きながら由貴の手を掴みタイトスカートから伸びた膝を触った。




つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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